【手紙を書こう】大切な方へたまには手書きのお手紙を出しませんか?

ギフトのマナー
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SNSやメールでの連絡が普通になっている昨今、

手書きの手紙を出すことはだいぶ減ってしまいましたよね。

だけど、だからこそ、ある日突然手紙が届いたら、とても嬉しいものなのではないでしょうか。

離れて住む家族へ、大切な友人へ、

たまには手紙を書いてみませんか?

 

■目次■
・手紙の基本
・選んで楽しい便せん、封筒
・こだわりの切手
・一緒に遅れるプチギフト

 

手紙の基本

久しぶりに書く手紙。

最低限の手紙のマナーはおさえたいもの。

特に目上の方に対する手紙では、頭語に始まり結語で終わるという形をとりましょう。

頭語、結語についてはこちらのサイトで詳しく紹介されています。

せっかく手紙を書くのですから、想いを込めて、自分らしい文章で書くことがおすすめです。

形式ばった形になりすぎないように、近況などを書いてみましょう。

 

選んで楽しい便せん、封筒

便せんや封筒をどんなものにするかにこだわってみるのもいいですね。

選ぶ楽しさも味わうことが出来ます。

探して見ると、本当に様々なものがあります。

こだわりの切手

郵便局を覗いてみると、期間限定の切手が販売されています。

サンプルが飾ってあることが多いのでぜひチェックしてみては?

どれを貼ろうか迷ってしまうかもしれませんね。

切手一つ選ぶのも楽しい作業です。

販売されている切手の一覧はこちら

 

 

一緒に遅れるプチギフト

お手紙だけでなく、ちょっとしてものを一緒に封筒に入れて贈るとたちまちギフト感がUPします。

おすすめはハンカチ

もらう方も気負いしなくていいですし、いつでも使えるアイテムなので喜ばれますね。

重さも軽く、厚みもそれほどないので、切手の送料も大きくは上がりません。

 

※送る際には厚みや重さを確認して切手の送料を計算してくださいね。

料金計算はこちらから。

 

他にも、例えば春ならば、こんな自分で咲かせて楽しめる「マジック桜」を一緒に贈るのもおすすめです。

 

お花見になかなか行けない時、おうちでお花見を1か月ほど楽しめます。

「マジック桜」についてはこちらの記事をご参照ください。

 

心を込めてしたためる手書きのお手紙。

大切な方へ向けて出してみてはいかがでしょうか。

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